頭痛ダイアリー(頭痛日誌)アプリ「ズツノート」で、今すぐ記録を始めましょう。
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脳神経内科専門医・頭痛専門医として臨床に立ちながら、フルスタックエンジニアとしても活動。自身の頭痛外来でズツノートを導入し、日々の診療に活用しています。
663人を対象とした国際臨床研究で、記録をつけた患者では頭痛日数や生活への支障が改善したと報告されています(Tassorelli et al. 2017)。
日々の頭痛を記録することで、あなたの頭痛のきっかけやパターンが見えるようになり、頭痛改善につながる可能性があります。
1「記録しても、傾向やパターンが自分ではわからない」
気圧・睡眠・薬との関係を ズツノートが自動で解析。デイリーチャート・経過記録・服薬レポートで、あなたの頭痛が数字とグラフで見えてきます。
2「記録が続かない・三日坊主になってしまう」
ズツ占いで翌日の頭痛を占ったり、キャラクターを育てる 育成機能があったり。毎日の記録が、楽しく続きます。
3「診察で見せても、先生に全部は読んでもらえない」
かかりつけ設定をするだけで、あなたの統計画面が主治医のパソコンに直接表示。先生は事前にデータを見た上で診察に臨めます。
※画面はサンプルデータの例です
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気圧・ストレス・睡眠・ホルモン…引き金は人それぞれ。5つの質問に答えるだけで、あなたの頭痛タイプが1分でわかります。
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